構築物(純額)
個別
- 2022年12月31日
- 3億7600万
- 2023年12月31日 -2.13%
- 3億6800万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ① 有形固定資産(リース資産を除く)2024/05/10 14:09
主として定率法を採用しております。ただし、建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、主として定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりです。 - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- ※5.固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2024/05/10 14:09
前連結会計年度(自 2022年1月1日至 2022年12月31日) 当連結会計年度(自 2023年1月1日至 2023年12月31日) 建物及び構築物 0百万円 -百万円 機械装置及び運搬具 48 33 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※7.固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2024/05/10 14:09
前連結会計年度(自 2022年1月1日至 2022年12月31日) 当連結会計年度(自 2023年1月1日至 2023年12月31日) 建物及び構築物 1百万円 4百万円 機械装置及び運搬具 30 34 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- 借入金等の担保に供されている資産(簿価)は次のとおりであります。2024/05/10 14:09
担保付債務は次のとおりであります。前連結会計年度(2022年12月31日) 当連結会計年度(2023年12月31日) 建物及び構築物 1,592百万円 1,579百万円 土地 3,443 3,227
- #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 4.当期増加額のうち、主なものは次のとおりであります。2024/05/10 14:09
5.当期減少額のうち、主なものは次のとおりであります。建物 食品工場増設工事 1,017百万円 仙台営業所工事 469百万円 構築物 食品工場工事 35百万円 機械及び装置 棚卸資産からの振替 340百万円 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ③ 財政状態の状況2024/05/10 14:09
当連結会計年度末の資産は、前連結会計年度末に比べ43億66百万円減少し、1,340億66百万円となりました。主な減少要因としては、減価償却累計額の増加33億9百万円、電子記録債権の減少14億79百万円、建設仮勘定の減少14億55百万円、現金及び預金の減少14億26百万円、受取手形、売掛金及び契約資産の減少10億5百万円などがあげられますが、建物及び構築物の増加40億35百万円などにより一部相殺されております。
負債は、前連結会計年度末に比べ5億2百万円減少し、569億36百万円となりました。主な減少要因としては、電子記録債務の減少17億69百万円、契約負債の減少11億51百万円、支払手形及び買掛金の減少11億26百万円、未払法人税等の減少6億61百万円などがあげられますが、長期借入金の増加30億67百万円、短期借入金の増加12億4百万円などにより一部相殺されております。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1) 有形固定資産(リース資産を除く)2024/05/10 14:09
主として定率法を採用しております。ただし、建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、耐用年数は以下のとおりです。