日東工器(6151)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 迅速流体継手の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 13億2200万
- 2014年12月31日 +31.62%
- 17億4000万
- 2015年12月31日 +13.51%
- 19億7500万
- 2016年12月31日 -4.51%
- 18億8600万
- 2017年12月31日 +30.7%
- 24億6500万
- 2018年12月31日 +8.76%
- 26億8100万
- 2019年12月31日 -20.22%
- 21億3900万
- 2020年12月31日 -46.7%
- 11億4000万
- 2021年12月31日 +72.11%
- 19億6200万
- 2022年12月31日 +19.32%
- 23億4100万
- 2023年12月31日 -22.13%
- 18億2300万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 事業のセグメント別の業績は、次のとおりです。2024/02/06 10:02
迅速流体継手事業は、リチウムイオン電池の電解液向け製品及び半導体向け製品の需要減少のため、売上高は89億1百万円(前第3四半期連結累計期間比7.6%の減収)となりました。利益面では、減収により、営業利益20億9百万円(同18.1%の減益)となりました。
機械工具事業は、対面営業を再開できたことで国内外の売上げが回復基調にあり、売上高は66億49百万円(同2.3%の増収)となりました。利益面では、経費の増加により、営業利益4億43百万円(同13.1%の減益)となりました。