日東工器(6151)の外部顧客への売上高 - 機械工具の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 24億3200万
- 2014年6月30日 +3.29%
- 25億1200万
- 2015年6月30日 -6.53%
- 23億4800万
- 2016年6月30日 -5.41%
- 22億2100万
- 2017年6月30日 +0.81%
- 22億3900万
- 2018年6月30日 +4.42%
- 23億3800万
- 2019年6月30日 -0.94%
- 23億1600万
- 2020年6月30日 -30.4%
- 16億1200万
- 2021年6月30日 +15.2%
- 18億5700万
- 2022年6月30日 +6.95%
- 19億8600万
- 2023年6月30日 +17.88%
- 23億4100万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 迅速流体継手事業は、半導体向け製品が半導体業界の生産調整の影響を受け、売上高は30億65百万円(前第1四半期連結累計期間比0.1%の減収)となりました。利益面では、営業利益8億9百万円(同6.9%の増益)となりました。2023/08/04 11:09
機械工具事業は、対面営業を再開できたことで国内外の売上げが回復基調にあり、売上高は23億41百万円(同17.8%の増収)となりました。利益面では、増収により、営業利益1億76百万円(同61.8%の増益)となりました。
リニア駆動ポンプ事業は、昨年の値上げ前の駆け込み受注の影響により、国内外とも需要の減少、売上高は10億81百万円(同1.9%の減収)となりました。利益面では、減収及び原価率の増加、為替の影響により、営業損失14百万円(前第1四半期連結累計期間は36百万円の営業利益)となりました。