営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年3月31日
- 41億4700万
- 2015年3月31日 +18.21%
- 49億200万
個別
- 2014年3月31日
- 23億3800万
- 2015年3月31日 +31.09%
- 30億6500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)1 セグメント利益の合計額は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。2015/06/17 15:14
2 セグメント資産及び負債については、経営資源の配分の決定及び業績を評価するための対象とはなっていないため記載しておりません。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益の合計額は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。2015/06/17 15:14
- #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 4.当連結会計年度の連結損益計算書に計上されている分離した事業に係る損益の概算額2015/06/17 15:14
また、当社の完全子会社であるNITTO KOHKI EUROPE CO.,LTD.は、同社の完全子会社であるUNIVERSAL DRILLING & CUTTING EQUIPMENT LTD.の全株式を、平成27年3月30日に譲渡いたしました。売上高 343百万円 営業利益 28
当該事業分離の状況は、以下のとおりであります。 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。2015/06/17 15:14
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。 - #5 業績等の概要
- このような経営環境にあって、当社グループの製品需要は国内市場では堅調に推移しましたが、海外市場では地域と製品によってまだら模様の状況でした。2015/06/17 15:14
この結果、当連結会計年度における売上高は287億15百万円となり、前連結会計年度271億45百万円と比較すると5.8%の増収となりました。営業利益は49億2百万円となり、同41億47百万円と比較すると18.2%の増益、経常利益は50億91百万円となり、同42億26百万円と比較すると20.5%の増益、当期純利益は30億88百万円となり、同23億71百万円と比較すると30.2%の増益となりました。
事業のセグメント別の業績は、次のとおりです。 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- これらグループ全体の結果、当連結会計年度の売上高は287億15百万円となり、前連結会計年度271億45百万円と比較すると5.8%の増収となりました。2015/06/17 15:14
② 営業利益の状況
当連結会計年度の営業利益は、迅速流体継手事業では、売り上げの増加と生産効率化の効果によって、営業利益は23億52百万円(同29.9%の増益)となりました。