営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年6月30日
- 11億1300万
- 2017年6月30日 +9.25%
- 12億1600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- セグメント利益の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2017/08/08 10:33
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- セグメント利益の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2017/08/08 10:33
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 先行きは、米国での政権運営など海外の政治・経済動向に不透明感は残るものの、製造業の在庫復元に伴う生産増、世界的なIT需要や設備投資の回復を受けた輸出の増加、老朽化した設備の更新投資や非製造業での建設投資、などを下支えに景気回復基調が続く見込みです。2017/08/08 10:33
このような経営環境の中で、当社グループは、国内外とも需要は堅調に推移し、当第1四半期連結累計期間における売上高は67億9百万円となり、前第1四半期連結累計期間64億84百万円と比較すると3.5%の増収となりました。利益面では、営業利益は12億16百万円となり、同11億13百万円と比較すると9.2%の増益、経常利益は12億49百万円となり、同11億31百万円と比較すると10.5%の増益、親会社株主に帰属する四半期純利益は8億84百万円となり、同7億71百万円と比較すると14.7%の増益となりました。
事業のセグメント別の業績は、次のとおりです。