受取手形
個別
- 2018年3月31日
- 26億2000万
- 2019年3月31日 -67.86%
- 8億4200万
有報情報
- #1 期末日満期手形の会計処理(連結)
- 連結会計年度末日満期手形の会計処理については、当連結会計年度の末日が金融機関の休日でしたが、満期日に決済が行われたものとして処理しております。当連結会計年度末日満期手形の金額は、次のとおりであります。2023/11/07 10:38
前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 受取手形 380百万円 78百万円 電子記録債権 12 302 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産合計)2023/11/07 10:38
当連結会計年度末の資産残高は、前連結会計年度末に比べて4億28百万円(前連結会計年度末比0.7%)増加し622億50百万円となりました。これは主に電子記録債権の増加18億9百万円、有価証券の増加8億円、原材料及び貯蔵品の増加3億88百万円、受取手形及び売掛金の減少17億82百万円、投資有価証券の減少3億60百万円、建物及び構築物の減少2億35百万円等によるものであります。
(負債合計) - #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (貸借対照表)2023/11/07 10:38
前事業年度において流動資産の「受取手形」に含めて表示しておりました「電子記録債権」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より、区分掲記しました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「受取手形」に表示していた3,351百万円は、「受取手形」2,620百万円、「電子記録債権」731百万円として組み替えております。 - #4 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結貸借対照表)2023/11/07 10:38
前連結会計年度において流動資産の「受取手形及び売掛金」に含めて表示しておりました「電子記録債権」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より区分掲記しました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「受取手形及び売掛金」に表示していた7,310百万円は、「受取手形及び売掛金」6,578百万円、「電子記録債権」731百万円として組み替えております。 - #5 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2)金融商品の内容及びそのリスク2023/11/07 10:38
営業債権である受取手形及び売掛金、電子記録債権は、顧客の信用リスクに晒されております。また、海外で事業を行うにあたり生じる外貨建ての営業債権は、為替の変動リスクに晒されておりますが、同じ外貨建ての買掛金の残高の範囲内にあるものを除き、原則として先物為替予約を利用してヘッジしております。
有価証券及び投資有価証券は、主に一時的な余資の運用を目的とした満期保有目的の債券とその他有価証券及び取引上の関係を有する企業の株式等であり、市場価格の変動リスクに晒されております。