無形固定資産
連結
- 2021年3月31日
- 10億5100万
- 2022年3月31日 +47.1%
- 15億4600万
個別
- 2021年3月31日
- 9億9100万
- 2022年3月31日 +51.66%
- 15億300万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産をのぞく)
当社及び国内連結子会社は定率法、在外連結子会社は定額法によっております。
ただし、当社及び国内連結子会社は1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備をのぞく)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物は、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 3年~50年
機械装置及び運搬具 4年~10年
ロ 無形固定資産(リース資産をのぞく)
定額法によっております。
ハ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零(リース契約に残価保証の取決めがある場合は、当該残価保証額)とする定額法を採用しております。2024/11/14 16:01 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 無形固定資産2024/11/14 16:01
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ②キャッシュ・フローの状況2024/11/14 16:01
当連結会計年度における連結ベースの現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、定期預金の預入による支出341億17百万円、有価証券の取得による支出16億円、親会社による配当金の支払い8億58百万円、無形固定資産の取得による支出6億93百万円、有形固定資産の取得による支出5億34百万円等による減少があったものの、定期預金の払戻による収入390億46百万円、税金等調整前当期純利益27億96百万円、有価証券の償還による収入16億円等の増加があったため、前連結会計年度末より55億10百万円増加し、当連結会計年度末には147億81百万円となりました。
<営業活動によるキャッシュ・フロー>当連結会計年度における営業活動の結果得られた資金は、29億53百万円(前連結会計年度比21.4%減)となりました。これは、税金等調整前当期純利益27億96百万円、減価償却費14億97百万円等による資金の増加があったものの、棚卸資産の増加8億82百万円、売上債権の増加7億34百万円等による資金の減少があったことによるものであります。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 機械装置及び運搬具 4年~10年2024/11/14 16:01
ロ 無形固定資産(リース資産をのぞく)
定額法によっております。 - #5 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2024/11/14 16:01
⑵ 会計上の見積りの内容に関する理解に資する情報前事業年度 当事業年度 有形固定資産 7,901 8,269 無形固定資産 991 1,503 減損損失 ― 2
① 算出方法 - #6 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2024/11/14 16:01
当連結会計年度において、新型コロナウイルス感染症の影響等による国内とアジアでの建設業界の減速、国内製造業の設備投資の抑制並びに土地等の市場価格の下落等の影響を受け、機械工具及び建築機器等を主として製造する白河日東工器(株)に関連する事業について減損の兆候を認識し、連結財務諸表において減損損失598百万円を計上しております。前連結会計年度 当連結会計年度 有形固定資産 12,076 11,487 無形固定資産 1,051 1,546 減損損失 ― 610
(2) 会計上の見積りの内容に関する理解に資する情報 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 工具、器具及び備品 2年~20年2024/11/14 16:01
(2)無形固定資産(リース資産をのぞく)
定額法を採用しております。