- 6155
- 2026/10/08
- 時価
- 60億円
- PER 予
- 44.3倍
- 2010年以降
- 赤字-15.16倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.36倍
- 2010年以降
- 0.28-1.26倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.83%
- ROE 予
- 0.82%
- ROA 予
- 0.63%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
高松機械工業(6155)の経常利益又は経常損失(△)の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- -1億8400万
- 2011年9月30日
- 1億7100万
- 2012年9月30日 +315.79%
- 7億1100万
- 2013年9月30日 -50.63%
- 3億5100万
- 2014年9月30日 +64.67%
- 5億7800万
- 2015年9月30日 +53.63%
- 8億8800万
- 2016年9月30日 -75.11%
- 2億2100万
- 2017年9月30日 +132.13%
- 5億1300万
- 2018年9月30日 +91.23%
- 9億8100万
- 2019年9月30日 +7.75%
- 10億5700万
- 2020年9月30日 -81.46%
- 1億9600万
- 2021年9月30日 +191.33%
- 5億7100万
- 2022年9月30日 -60.25%
- 2億2700万
- 2023年9月30日
- -1億5300万
- 2024年9月30日 -88.24%
- -2億8800万
- 2025年9月30日
- -2億3600万
個別
- 2013年9月30日
- 2億
- 2015年9月30日 +315%
- 8億3000万
- 2016年9月30日 -64.22%
- 2億9700万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループの主力分野である工作機械業界においては、当第2四半期連結累計期間の業界受注総額は、前年同期比17.7%減の7,372億円となりました。内需は、自動車のみならず一般機械や電機・精密機械の各業種でも調整局面が続き、全体としては前年同月比で13カ月連続減少となり、外需も、金利高や中国経済低迷の影響等から、前年同月比で9カ月連続減少となるなど、内需、外需ともに低調に推移しております。2023/11/14 15:18
このような状況の中で、当社グループの当第2四半期連結累計期間の受注高は74億28百万円(前年同期比16.4%減)、受注残高は67億34百万円(同16.2%減)となりました。また、売上高は70億13百万円(同6.2%減)、営業損失は1億53百万円(前年同期は1億39百万円の営業利益)、経常損失は1億53百万円(前年同期は2億27百万円の経常利益)、親会社株主に帰属する四半期純損失は1億33百万円(前年同期は1億44百万円の親会社株主に帰属する四半期純利益)となりました。
なお、当社グループの受注高につきましては、従来、工作機械事業における「旋盤・改造機」の受注高に限定して開示しておりましたが、売上高との関連性を明確化するため、第1四半期連結会計期間より、工作機械事業における「旋盤・改造機」及び「部品・サービス等」の受注高並びにIT関連製造装置事業における受注高を含めた開示に変更しております。