営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年6月30日
- 9000万
- 2015年6月30日 +205.56%
- 2億7500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 売上高の調整額△6百万円は、セグメント間取引消去額であります。2015/08/11 12:49
2 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 上高の調整額△41百万円は、セグメント間取引消去額であります。
2 セグメント利益又は損失(△)の調整額△7百万円は、固定資産の調整額であります。
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2015/08/11 12:49 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 工作機械業界におきましては、中国や欧州の問題などから外需の先行きに慎重な見方が出てきたものの、5か月連続で単月業界受注額が1,300億円を超えるなど好調な受注状況が続いてきました。特に内需が生産の国内回帰や中小企業の設備投資増加などから力強く推移し、平成27年6月では平成20年3月以来、7年3か月ぶりとなる600億円台を記録しました。2015/08/11 12:49
このような状況の中で、当社グループの当第1四半期連結累計期間の連結売上高は43億45百万円と、前年同期に比べ7億12百万円(19.6%増)の増収、営業利益は2億75百万円(前年同期比204.7%増)、経常利益は3億17百万円(同248.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2億15百万円(同473.0%増)の増益となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。