営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年12月31日
- 7億2400万
- 2015年12月31日 +37.15%
- 9億9300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1 売上高の調整額△14百万円は、セグメント間取引消去額であります。2016/02/10 9:03
2 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 上高の調整額△52百万円は、セグメント間取引消去額であります。
2 セグメント利益又は損失(△)の調整額△6百万円は、固定資産の調整額であります。
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2016/02/10 9:03 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 工作機械業界におきましては、内需が堅調に推移する中、外需の勢いが弱まったことで平成27年受注総額が1兆4,806億円(前年同期比1.9%減)と2年ぶりの減少になりましたが、5年連続で1兆円を超え、過去3番目の高水準を記録しました。2016/02/10 9:03
このような状況の中で、当社グループの当第3四半期連結累計期間の連結売上高は132億32百万円と、前年同期に比べ4億47百万円(3.5%増)の増収となり、営業利益は9億93百万円(前年同期比37.2%増)、経常利益は10億60百万円(同34.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は7億14百万円(同42.1%増)となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。