営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年12月31日
- 9億9300万
- 2016年12月31日 -63.44%
- 3億6300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又は損失(△)の調整額△6百万円は、固定資産の調整額であります。2017/02/14 10:21
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 上高の調整額△7百万円は、セグメント間取引消去額であります。
2 セグメント利益又は損失(△)の調整額0百万円は、固定資産の調整額であります。
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2017/02/14 10:21 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 工作機械業界においては、平成28年4月に単月の業界受注総額が32か月ぶりに1,000億円を下回った後、概ね横ばいで推移したものの、年末にかけて外需を中心として増加傾向に転じ、平成28年12月の単月受注総額は9か月ぶりに1,100億円を超える水準に達しました。2017/02/14 10:21
このような状況の中で、当社グループの当第3四半期連結累計期間の連結売上高は116億70百万円と、前年同期に比べ15億62百万円(11.8%減)の減収となり、営業利益は3億63百万円(前年同期比63.4%減)、経常利益は3億45百万円(同67.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3億55百万円(同50.2%減)となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。