- 6155
- 2026/10/08
- 時価
- 60億円
- PER 予
- 44.3倍
- 2010年以降
- 赤字-15.16倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.36倍
- 2010年以降
- 0.28-1.26倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.83%
- ROE 予
- 0.82%
- ROA 予
- 0.63%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2016年3月31日
- 17億9600万
- 2017年3月31日 -49.55%
- 9億600万
個別
- 2016年3月31日
- 17億200万
- 2017年3月31日 -43.07%
- 9億6900万
有報情報
- #1 業績等の概要
- 当社グループの主力分野である工作機械業界においては、平成28年度の業界受注総額は1兆2,893億円となり、前年同期に比べ7.8%減少しました。平成28年4月に単月の業界受注総額が32か月ぶりに1,000億円を下回った後、概ね横ばいで推移しましたが、年度末にかけて外需を中心として増加傾向に転じ、平成29年3月の受注総額は単月としては過去3番目の高水準となる1,427億円に達しました。2017/06/28 14:02
このような状況の中で、当連結会計年度の当社グループの業績は、工作機械事業等において下半期から盛り返したものの、上半期の需要停滞の影響を払拭するには至らず、連結売上高は169億81百万円と、前年同期に比べ18億41百万円(9.8%減)の減収となりました。売上高の減少に伴い利益も減少し、営業利益は9億38百万円(前年同期比46.1%減)、経常利益は9億6百万円(同49.6%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は7億30百万円(同40.4%減)となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ⑥ 経常損益2017/06/28 14:02
経常利益は、営業利益の減少により、前連結会計年度に比べ8億90百万円減少し、9億6百万円となりました。
⑦ 特別損益