- 6155
- 2026/09/07
- 時価
- 59億円
- PER 予
- 43.73倍
- 2010年以降
- 赤字-15.16倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.36倍
- 2010年以降
- 0.28-1.26倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.86%
- ROE 予
- 0.82%
- ROA 予
- 0.63%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又は損失(△)の調整額0百万円は、固定資産の調整額であります。2018/02/14 10:09
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 上高の調整額△18百万円は、セグメント間取引消去額であります。
2 セグメント利益又は損失(△)の調整額△2百万円は、固定資産の調整額であります。
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2018/02/14 10:09 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループの主力分野である工作機械業界においては、平成29年12月の業界受注総額が単月として初めて1,600億円を超え、過去最高の1,659億円に達するなど、国内外の需要は依然として旺盛であり、当第3四半期連結累計期間の業界受注総額は前年同期に比べ38.2%の増加となりました。2018/02/14 10:09
このような状況の中で、当社グループの当第3四半期連結累計期間の連結売上高は134億57百万円と、前年同期に比べ17億87百万円(15.3%増)の増収となり、営業利益は8億96百万円(前年同期比146.5%増)、経常利益は9億10百万円(同163.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は6億10百万円(同71.6%増)の増益となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。