- 6155
- 2026/09/02
- 時価
- 59億円
- PER 予
- 43.49倍
- 2010年以降
- 赤字-15.16倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.35倍
- 2010年以降
- 0.28-1.26倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.87%
- ROE 予
- 0.82%
- ROA 予
- 0.63%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1 売上高の調整額△18百万円は、セグメント間取引消去額であります。2019/02/13 10:47
2 セグメント利益又は損失(△)の調整額△2百万円は、固定資産の調整額であります。
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 上高の調整額△11百万円は、セグメント間取引消去額であります。
2 セグメント利益又は損失(△)の調整額0百万円は、固定資産の調整額であります。
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2019/02/13 10:47 - #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。2019/02/13 10:47
なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む)は、次のとおりであります。
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 区分別にみますと、流動資産は166億56百万円となり、前連結会計年度末に比べて10億円増加しました。その主な要因としては、受取手形及び売掛金が11億32百万円、現金及び預金が3億4百万円、流動資産のその他(前渡金等)が2億5百万円減少したものの、電子記録債権が15億70百万円、たな卸資産が10億72百万円増加したことによるものです。2019/02/13 10:47
固定資産は63億61百万円となり、前連結会計年度末に比べて93百万円増加しました。その主な要因としては、有形固定資産のその他(純額)が95百万円減少したものの、土地が1億99百万円増加したことによるものです。
次に当第3四半期連結会計期間末の負債は89億73百万円で前連結会計年度末に比べて3億25百万円の増加となりました。