- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)1 売上高の調整額△11百万円は、セグメント間取引消去額であります。
2 セグメント利益又は損失(△)の調整額0百万円は、固定資産の調整額であります。
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2020/02/13 11:08- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 上高の調整額△21百万円は、セグメント間取引消去額であります。
2 セグメント利益又は損失(△)の調整額△3百万円は、固定資産の調整額であります。
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2020/02/13 11:08 - #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。
なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む)は、次のとおりであります。
2020/02/13 11:08- #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
2020/02/13 11:08- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
区分別にみますと、流動資産は174億93百万円となり、前連結会計年度末に比べて1億81百万円増加しました。その主な要因としては、電子記録債権が7億6百万円、流動資産のその他(前渡金等)が2億50百万円減少したものの、現金及び預金が7億4百万円、たな卸資産が3億8百万円、受取手形及び売掛金が1億22百万円増加したことによるものです。
固定資産は64億84百万円となり、前連結会計年度末に比べて59百万円増加しました。その主な要因としては、投資その他の資産のその他(投資有価証券等)が1億9百万円増加したことによるものです。
次に当第3四半期連結会計期間末の負債は85億54百万円で前連結会計年度末に比べて6億54百万円の減少となりました。
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