営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年12月31日
- 15億3400万
- 2019年12月31日 -9%
- 13億9600万
有報情報
- #1 ストックオプション制度の内容(連結)
- 当第3四半期会計期間において発行した新株予約権は、次のとおりであります。2020/02/13 11:08
※ 新株予約権の割当日(2019年11月26日)における内容を記載しております。決議年月日 2019年11月11日 新株予約権の行使により株式を発行する場合の株式の発行価格及び資本組入額※ 発行価格 1,062円資本組入額 531円 新株予約権の行使の条件※ ① 割当てられた新株予約権には業績達成条件を付するものとし、当社の中期計画2021の最終年度(2022年3月期)において、連結営業利益額26億円以上を達成した場合に限り行使することができる。② 新株予約権の割当てを受けた者(以下「新株予約権者」という)は、権利行使時においても、当社の取締役、従業員又は当社連結子会社の取締役の地位にあることを要するものとする。但し、新株予約権者が、定年・任期満了による退職・退任、又は会社都合によりこれらの地位を失った場合はこの限りではない。③ 新株予約権者が死亡した場合は、相続を認めないものとする。④ 新株予約権の質入れその他一切の処分は認めないものとする。⑤ その他の条件については、取締役会決議に基づき、当社と新株予約権者との間で締結した新株予約権割当契約に定めるところによる。 新株予約権の譲渡に関する事項※ 譲渡による新株予約権の取得については、取締役会の承認を要するものとする。
(注) 1 新株予約権1個につき目的となる株式数は、100株とする。 - #2 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又は損失(△)の調整額0百万円は、固定資産の調整額であります。2020/02/13 11:08
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #3 セグメント表の脚注(連結)
- 上高の調整額△21百万円は、セグメント間取引消去額であります。
2 セグメント利益又は損失(△)の調整額△3百万円は、固定資産の調整額であります。
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2020/02/13 11:08 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 作機械事業2020/02/13 11:08
当第3四半期連結累計期間の経営成績は、受注高が54億71百万円(前年同期比63.8%減)、受注残高が109億62百万円(同45.6%減)、売上高が151億30百万円(同0.7%増)、営業利益が12億14百万円(同17.7%減)となりました。
受注高の地域別内訳は、国内や北米及びアジア向けが減少した結果、内需が31億19百万円(同70.1%減)、外需が23億51百万円(同50.0%減)となりました。