有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ① 有形固定資産(リース資産を除く)2026/07/03 16:21
当社は、定率法によっております。但し、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。また、在外連結子会社については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。 - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- ※5 固定資産売却益の内訳は、次のとおりであります。2026/07/03 16:21
前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 土地 - 7百万円 建物及び構築物 - 26百万円 機械装置及び運搬具 6百万円 0百万円 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※7 固定資産除却損の内訳は、次のとおりであります。2026/07/03 16:21
前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 建物及び構築物 0百万円 1百万円 機械装置及び運搬具 0百万円 0百万円 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 2 有形固定資産の当期減少額のうち主なものは、次のとおりであります。2026/07/03 16:21
土地 第4工場 土地 157 百万円 建物 第4工場 工場建屋 65 百万円 構築物 第4工場 擁壁等 10 百万円 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 区分別にみますと、流動資産は124億94百万円となり、前連結会計年度末に比べて9億10百万円減少しました。その主な要因としては、現金及び預金が2億円増加したものの、電子記録債権が7億30百万円、棚卸資産が2億88百万円減少したことによるものです。2026/07/03 16:21
固定資産は83億34百万円となり、前連結会計年度末に比べて1億65百万円減少しました。その主な要因としては、退職給付に係る資産が2億44百万円、投資有価証券が1億30百万円増加したものの、建物及び構築物(純額)が2億33百万円、土地が1億57百万円、機械装置及び運搬具(純額)が1億6百万円減少したことによるものです。
次に当連結会計年度末の負債は45億59百万円で前連結会計年度末に比べて10億63百万円の減少となりました。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1) 有形固定資産(リース資産を除く)2026/07/03 16:21
定率法によっております。但し、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。