エイチアンドエフ(6163)の建物(純額)の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年3月31日
- 11億6192万
- 2009年3月31日 -6.1%
- 10億9102万
- 2010年3月31日 -6.12%
- 10億2428万
- 2011年3月31日 -5.54%
- 9億6749万
- 2012年3月31日 -5.8%
- 9億1135万
- 2013年3月31日 -1.41%
- 8億9850万
- 2014年3月31日 -1.54%
- 8億8469万
- 2015年3月31日 +9.31%
- 9億6709万
- 2016年3月31日 +5.83%
- 10億2349万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)については定額法)を採用しております。
(2)無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2016/06/28 9:31 - #2 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- イ 有形固定資産(リース資産を除く)2016/06/28 9:31
主として定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)については定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。