- 6205
- 2023/02/24
- 時価
- 212億円
- PER 予
- 35.08倍
- 2010年以降
- 赤字-33.13倍
(2010-2022年) - PBR
- 1.54倍
- 2010年以降
- 0.26-2.47倍
(2010-2022年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 4.4%
- ROA 予
- 1.57%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又は損失の調整額は、提出会社本社の管理部門の費用の一部であります。2015/08/10 14:08
3 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、水道メーター事業、繊維機械事業及び建築用金物事業等を含んでおります。
2 セグメント利益又は損失の調整額は、提出会社本社の管理部門の費用の一部であります。
3 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/08/10 14:08 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況下、当社グループでは主力の工作機械部門において、米国で新たに営業力の強化を図り、好調を維持する自動車・航空機向けの販売に注力しました。また国内では、各種展示会に積極的に出展し、OKKのブランド力である重切削機を中心に拡販に努めました。また、4月に東京で開催されたINTERMOLD 2015(第26回金型加工技術展)では、切削性と精度を追求したハイコストパフォーマンス立形マシニングセンタVM43Rと、高精度な精密部品・金型加工に最適なコンパクト立形マシニングセンタVB53の2機種を出展、高品位・高効率の金型加工をアピールしました。また、生産体制においては、国内及び海外の堅調な受注に対して、昨年8月に竣工した新工場を中心に生産効率の向上に取り組むとともに製品品質の更なる向上に努めました。2015/08/10 14:08
この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は、6,264百万円(前年同期比35.3%増)となり、営業利益は303百万円(前年同期比268.5%増)、経常利益は396百万円(前年同期比3,261.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は350百万円(前年同期比6,755.5%増)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。