- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
工作機械事業における生産設備(機械装置及び太陽光発電システム)などであります。
・無形固定資産
工作機械事業のCADシステムなどであります。
2021/10/06 11:45- #2 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、自社利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2021/10/06 11:45 - #3 業績等の概要
営業活動によるキャッシュ・フローは、1,608百万円の支出超(前連結会計年度:375百万円の収入超)となりました。支出の主なものは、たな卸資産の増加1,754百万円、税金等調整前当期純損失126百万円であり、収入の主なものは、減価償却費902百万円などであります。
投資活動によるキャッシュ・フローは、1,064百万円の支出超(前連結会計年度:390百万円の支出超)となりました。支出の主なものは、子会社株式の取得による支出725百万円、有形固定資産の取得による支出444百万円、無形固定資産の取得による支出109百万円などであり、収入の主なものは、投資有価証券の売却による収入169百万円であります。
財務活動によるキャッシュ・フローは、2,604百万円の収入超(前連結会計年度:565百万円の支出超)となりました。収入の主なものは、長期借入れによる収入2,805百万円、短期借入金の純増額1,815百万円であり、支出の主なものは、長期借入金の返済による支出1,665百万円、配当金の支払額316百万円などであります。
2021/10/06 11:45- #4 設備投資等の概要
1 【設備投資等の概要】
当連結会計年度の設備投資は、猪名川製造所内のインフラ整備並びに機械及び装置で、設備投資額 (無形固定資産を含む) は982百万円となりました。セグメントごとの内訳は次のとおりです。
なお、「第3 設備の状況」の各部に記載されている金額には、消費税等は含まれておりません。
2021/10/06 11:45- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(3) 資本の財源及び資金の流動性についての分析
当社グループの資金状況は、営業活動によるキャッシュ・フローでは、たな卸資産の増加1,754百万円、税金等調整前当期純損失126百万円などによる支出や減価償却費902百万円などによる収入により、1,608百万円の支出超(前連結会計年度:375百万円の収入超)となりました。投資活動によるキャッシュ・フローでは、子会社株式の取得による支出725百万円、有形固定資産の取得による支出444百万円、無形固定資産の取得による支出109百万円などによる支出や投資有価証券の売却による収入169百万円などによる収入により、1,064百万円の支出超(前連結会計年度:390百万円の支出超)となりました。財務活動によるキャッシュ・フローでは、長期借入れによる収入2,805百万円、短期借入金の純増額1,815百万円などによる収入や長期借入金の返済による支出1,665百万円、配当金の支払額316百万円による支出により、2,604百万円の収入超(前連結会計年度:565百万円の支出超)となりました。
2021/10/06 11:45- #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
機械装置及び運搬具 4~9年
②無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
2021/10/06 11:45- #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
機械及び装置 9年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
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