営業活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2016年3月31日
- 3億7500万
- 2017年3月31日
- -16億800万
有報情報
- #1 業績等の概要
- 当連結会計年度末における現金及び現金同等物は、前連結会計年度末に比べ67百万円(1.7%)減少し、3,865百万円となりました。2021/10/06 11:45
営業活動によるキャッシュ・フローは、1,608百万円の支出超(前連結会計年度:375百万円の収入超)となりました。支出の主なものは、たな卸資産の増加1,754百万円、税金等調整前当期純損失126百万円であり、収入の主なものは、減価償却費902百万円などであります。
投資活動によるキャッシュ・フローは、1,064百万円の支出超(前連結会計年度:390百万円の支出超)となりました。支出の主なものは、子会社株式の取得による支出725百万円、有形固定資産の取得による支出444百万円、無形固定資産の取得による支出109百万円などであり、収入の主なものは、投資有価証券の売却による収入169百万円であります。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (3) 資本の財源及び資金の流動性についての分析2021/10/06 11:45
当社グループの資金状況は、営業活動によるキャッシュ・フローでは、たな卸資産の増加1,754百万円、税金等調整前当期純損失126百万円などによる支出や減価償却費902百万円などによる収入により、1,608百万円の支出超(前連結会計年度:375百万円の収入超)となりました。投資活動によるキャッシュ・フローでは、子会社株式の取得による支出725百万円、有形固定資産の取得による支出444百万円、無形固定資産の取得による支出109百万円などによる支出や投資有価証券の売却による収入169百万円などによる収入により、1,064百万円の支出超(前連結会計年度:390百万円の支出超)となりました。財務活動によるキャッシュ・フローでは、長期借入れによる収入2,805百万円、短期借入金の純増額1,815百万円などによる収入や長期借入金の返済による支出1,665百万円、配当金の支払額316百万円による支出により、2,604百万円の収入超(前連結会計年度:565百万円の支出超)となりました。