- 6205
- 2023/02/24
- 時価
- 212億円
- PER 予
- 35.08倍
- 2010年以降
- 赤字-33.13倍
(2010-2022年) - PBR
- 1.54倍
- 2010年以降
- 0.26-2.47倍
(2010-2022年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 4.4%
- ROA 予
- 1.57%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2016年3月31日
- 7億6200万
- 2017年3月31日
- -1億7600万
個別
- 2016年3月31日
- 4億3200万
- 2017年3月31日
- -2億7900万
有報情報
- #1 業績等の概要
- 当連結会計年度の売上高は、23,639百万円(前連結会計年度比11.6%減)となりました。2021/10/06 11:45
損益面については、経常損失は176百万円(前連結会計年度は経常利益762百万円)、親会社株主に帰属する当期純損失は143百万円(前連結会計年度は親会社株主に帰属する当期純利益482百万円)となりました。
セグメントごとの業績は、次のとおりであります。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- しかしながら、主力の工作機械部門において、国内の受注はものづくり補助金等の政策効果にも支えられ比較的堅調に推移しましたが、海外の落ち込みによる上半期の損失もあったことから、全体の落ち込みをカバーするには至りませんでした。また、当社が取り組んでいる生産力向上プロジェクトの一環として、在庫の圧縮を進めていく中で棚卸資産の評価損等の計上を行いました。これらの取り組みにともなって発生した、費用及び損失は構造改革に向けた一過性のものであり、その取り組みは着実に効果を発揮しております。2021/10/06 11:45
この結果、売上高は23,639百万円(前連結会計年度比11.6%減)となり、営業利益は15百万円(前連結会計年度比98.6%減)、経常損失は176百万円(前連結会計年度は経常利益762百万円)、親会社株主に帰属する当期純損失は143百万円(前連結会計年度は親会社株主に帰属する当期純利益482百万円)となりました。
(3) 資本の財源及び資金の流動性についての分析