純資産
連結
- 2016年3月31日
- 206億4400万
- 2017年3月31日 -1.11%
- 204億1400万
- 2018年3月31日 -1.31%
- 201億4700万
個別
- 2016年3月31日
- 195億4900万
- 2017年3月31日 -1.82%
- 191億9400万
- 2018年3月31日 -2.88%
- 186億4200万
有報情報
- #1 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- ※3 土地の再評価2021/10/06 11:53
土地の再評価に関する法律(平成10年3月31日公布法律第34号)に基づき、事業用の土地の再評価を行い、評価差額に係る税金相当額を「再評価に係る繰延税金負債」として負債の部に計上し、これを控除した金額を「土地再評価差額金」として純資産の部に計上しております。
・再評価の方法 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債の部は28,476百万円となり、前連結会計年度末と比較して1,219百万円の減少となりました。減少の主なものは、借入金2,169百万円、増加の主なものは、支払手形及び買掛金564百万円などであります。2021/10/06 11:53
純資産の部は20,147百万円となり、前連結会計年度末と比較して266百万円の減少となりました。増加の主なものは、その他有価証券評価差額金の増加107百万円、減少の主なものは、配当金の支払による減少158百万円、連結の範囲を変更したことによる減少127百万円、退職給付に係る調整累計額の減少37百万円などであります。
(b) 経営成績 - #3 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2021/10/06 11:53
期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2021/10/06 11:53 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (5) 重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2021/10/06 11:53
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。
(6) 重要なヘッジ会計の方法 - #6 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2021/10/06 11:53
連結決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 3 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2021/10/06 11:53
4 当社は、平成29年10月1日付で普通株式10株につき普通株式1株の割合で株式併合を行っております。前連結会計年度の期首に当該株式併合が行われたと仮定し、1株当たり純資産額及び1株当たり当期純損失を算定しております。前連結会計年度末(平成29年3月31日) 当連結会計年度末(平成30年3月31日) 純資産の部の合計額(百万円) 20,414 20,147 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) ― 20 (うち非支配株主持分(百万円)) (―) (20)