- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2) 有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3 主要な顧客ごとの情報
2022/09/21 15:46- #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
ース資産の内容
・有形固定資産
主に工作機械事業における生産設備(機械装置及び太陽光発電システム)などであります。
2022/09/21 15:46- #3 会計方針に関する事項(連結)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
①有形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
2022/09/21 15:46- #4 固定資産処分損に関する注記(連結)
- 固定資産処分損の内容は、次のとおりであります。
| 前連結会計年度
(自 2020年4月1日
至 2021年3月31日) | 当連結会計年度
(自 2021年4月1日
至 2022年3月31日) |
| 建物及び構築物 | 0百万円 | ―百万円 |
| 機械装置及び運搬具 | 0 | 0 |
| 建設仮勘定 | 6 | ― |
| その他 | 0 | 0 |
| 計 | 7百万円 | 0百万円 |
2022/09/21 15:46 - #5 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。
| 前連結会計年度
(自 2020年4月1日
至 2021年3月31日) | 当連結会計年度
(自 2021年4月1日
至 2022年3月31日) |
| 機械装置及び運搬具 | 6百万円 | 2百万円 |
| 計 | 6百万円 | 2百万円 |
2022/09/21 15:46 - #6 報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報(連結)
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
該当事項はありません。
2022/09/21 15:46- #7 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2022/09/21 15:46 - #8 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
※2 有形固定資産の減価償却累計額は、次のとおりであります。
2022/09/21 15:46- #9 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2022/09/21 15:46- #10 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
(注) 1.評価性引当額が349百万円増加しております。この増加の主な内容は、当社において税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額が877百万円増加したこと、及び固定資産減損損失に係る評価性引当額を381百万円及び退職給付に係る負債に係る評価性引当額99百万円を認識しなくなったこと等によるものであります。
2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額
2022/09/21 15:46- #11 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
② キャッシュ・フローの状況
当連結会計年度末における現金及び現金同等物は、前連結会計年度末に比べ324百万円増加し、6,742百万円となりました。営業活動によるキャッシュ・フローは、1,363百万円の支出超(前連結会計年度:1,972百万円の収入超)となりました。支出の主なものは、税金等調整前当期純損失1,702百万円、売上債権及び契約資産の増加484百万円であり、収入の主なものは、仕入債務の増加584百万円などであります。投資活動によるキャッシュ・フローは、384百万円の収入超(前連結会計年度:219百万円の支出超)となりました。収入の主なものは、定期預金の純減少額495百万円、投資有価証券の売却による収入248百万円などであり、支出の主なものは、有形固定資産の取得による支出316百万円などであります。財務活動によるキャッシュ・フローは、1,296百万円の収入超(前連結会計年度:1,765百万円の収入超)となりました。収入の主なものは、株式の発行による収入5,478百万円、短期借入金の純増加額2,019百万円などであり、支出の主なものは、長期借入金の返済による支出6,142百万円、社債の償還による支出300百万円などであります。
③ 生産、受注及び販売の状況
2022/09/21 15:46- #12 重要な会計方針、財務諸表(連結)
主として総平均法
2 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
2022/09/21 15:46