エンシュウ(6218)の受取手形の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2022年3月31日
- 2億2800万
- 2023年3月31日 -52.19%
- 1億900万
- 2024年3月31日 -87.16%
- 1400万
- 2025年3月31日 -100%
- 0
個別
- 2008年3月31日
- 7億5100万
- 2009年3月31日 +28.89%
- 9億6800万
- 2010年3月31日 -68.29%
- 3億700万
- 2011年3月31日 +181.11%
- 8億6300万
- 2012年3月31日 +31.05%
- 11億3100万
- 2013年3月31日 +15.3%
- 13億400万
- 2014年3月31日 -40.26%
- 7億7900万
- 2015年3月31日 -0.13%
- 7億7800万
- 2016年3月31日 -85.99%
- 1億900万
- 2017年3月31日 +69.72%
- 1億8500万
- 2018年3月31日 -60%
- 7400万
- 2019年3月31日 -87.84%
- 900万
- 2020年3月31日 ±0%
- 900万
- 2021年3月31日 -22.22%
- 700万
- 2022年3月31日 +999.99%
- 2億1500万
- 2023年3月31日 -49.3%
- 1億900万
- 2024年3月31日 -93.58%
- 700万
- 2025年3月31日 -100%
- 0
有報情報
- #1 受取手形、売掛金及び契約資産の金額の注記(連結)
- ※1 受取手形及び売掛金のうち、顧客との契約から生じた債権の金額は、それぞれ以下のとおりであります。2025/06/24 14:49
前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 受取手形 14百万円 0百万円 売掛金 3,333 2,264 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 損益につきましては、本社及び現地法人での構造改革費用の計上等により、営業損失は705百万円(前期は営業利益540百万円)、経常損失は943百万円(前期は経常利益386百万円)となり、特別損失に工作機械事業における減損損失等を計上した結果、親会社株主に帰属する当期純損失は2,261百万円(前期は親会社株主に帰属する当期純利益221百万円)となりました。2025/06/24 14:49
また、当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末に比べ3,389百万円減少し29,812百万円(前期末比10.2%減)となりました。このうち流動資産は2,892百万円減少し15,249百万円(前期末比15.9%減)となり、固定資産は509百万円減少し14,489百万円(前期末比3.4%減)となりました。流動資産の減少の主な要因は、仕掛品が1,823百万円、受取手形及び売掛金が1,083百万円減少したことによります。固定資産の減少の主な要因は、有形固定資産が567百万円減少したことによります。
当連結会計年度末の負債合計は、前連結会計年度末に比べて1,960百万円減少し19,433百万円(前期末比9.2%減)となりました。このうち流動負債は1,531百万円減少し9,420百万円(前期末比14.0%減)となり、固定負債は429百万円減少し10,012百万円(前期末比4.1%減)となりました。流動負債の減少の主な要因は、電子記録債務が1,082百万円、短期借入金が521百万円減少したことによります。固定負債の減少の主な要因は、退職給付に係る負債が572百万円減少したことによります。 - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2)金融商品の内容及びそのリスク2025/06/24 14:49
営業債権である受取手形及び売掛金、並びに電子記録債権は、顧客の信用リスクに晒されております。また、グローバルに事業を展開していることから生じている外貨建ての営業債権は、為替の変動リスクに晒されております。投資有価証券は、主に取引先企業との業務又は資本提携等に関連する株式であり、市場価格の変動リスクに晒されております。
営業債務である支払手形及び買掛金、並びに電子記録債務は、ほとんど6ヶ月以内の支払期日であります。借入金は、市場及び信用状況により金利が変動するリスクがあります。