営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年6月30日
- -1億6100万
- 2017年6月30日
- -100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1 「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産賃貸事業であります。2017/08/10 10:29
2 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産賃貸事業であります。
2 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2017/08/10 10:29 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 工作機械関連事業部門におきましては、海外現地法人の業況は回復しているものの、システム機売上のずれ込み等もあり売上高は1,596百万円(前年同期比10.1%減)となりました。一方セグメント損失(営業損失)は、損益改善施策の効果により162百万円(前年同期は営業損失209百万円)と改善しております。2017/08/10 10:29
輸送機器関連事業部門におきましては、国内は若干減収となったものの、ベトナム現地法人の生産が着実に増加しており、売上高は2,536百万円(前年同期比1.7%増)となりました。セグメント利益(営業利益)は、ベトナム現地法人の増収および国内のコスト圧縮施策効果により148百万円(前年同期比313.0%増)となりました。
その他部門におきましては、不動産賃貸業により売上高は17百万円(前年同期と同額)となり、セグメント利益(営業利益)は12百万円(前年同期比0.4%増)となりました。