エンシュウ(6218)のセグメント間の内部売上高又は振替高 - 工作機械関連事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 1700万
- 2014年12月31日 +76.47%
- 3000万
- 2015年12月31日 -40%
- 1800万
- 2016年12月31日 +133.33%
- 4200万
- 2017年12月31日 +30.95%
- 5500万
- 2018年12月31日 -70.91%
- 1600万
- 2019年12月31日 +43.75%
- 2300万
- 2020年12月31日 +417.39%
- 1億1900万
- 2021年12月31日 +67.23%
- 1億9900万
- 2022年12月31日 -70.35%
- 5900万
- 2023年12月31日 +999.99%
- 6億5500万
有報情報
- #1 事業の内容
- また、主要な関係会社の異動は、以下のとおりであります。2024/02/14 9:26
(工作機械関連事業)
第1四半期連結会計期間より、ENSHU INDIA PRIVATE LIMITED及びエンシュウコネクティッド株式会社について、重要性が増したため連結の範囲に含めております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 政状態及び経営成績の状況2024/02/14 9:26
当社グループの当第3四半期連結累計期間の売上高は、工作機械関連事業、部品加工関連事業が共に増加したことにより18,137百万円(前年同期比7.5%増)となりました。損益につきましては、営業利益は445百万円(前年同期は営業損失555百万円)となり、経常利益は327百万円(前年同期は経常損失737百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は141百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失724百万円)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。