TOYOイノベックス(6210)の短期借入金の純増減額(△は減少)の推移 - 全期間
連結
- 2008年3月31日
- -9億
- 2009年3月31日
- 30億
- 2009年12月31日
- -3億
- 2010年3月31日 -133.33%
- -7億
- 2010年9月30日 -71.43%
- -12億
- 2010年12月31日 ±0%
- -12億
- 2011年3月31日 -46.33%
- -17億5600万
- 2011年9月30日
- 7億5600万
- 2012年3月31日 -72.75%
- 2億600万
- 2012年9月30日 +361.17%
- 9億5000万
- 2013年3月31日
- -5000万
- 2013年9月30日 -999.99%
- -10億
- 2014年3月31日 -30%
- -13億
- 2020年3月31日
- 1億
- 2020年9月30日 +700%
- 8億
- 2021年3月31日
- -9億
- 2022年3月31日
- 11億
- 2023年3月31日 -63.64%
- 4億
- 2023年9月30日 +25%
- 5億
- 2024年3月31日 ±0%
- 5億
- 2025年3月31日 -40%
- 3億
- 2025年9月30日 +233.33%
- 10億
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループの事業活動における主な資金需要は、運転資金及び設備資金等であります。運転資金需要は、生産活動のための原材料費や労務費及び製造経費をはじめ、受注獲得に向けた販売手数料等の販売費、新製品開発のための研究開発費等であります。設備資金等の需要は、事業規模拡大及び生産性向上を目的とした生産設備等の取得であります。これらの資金需要については、営業キャッシュ・フローを源泉としつつ、必要に応じて、運転資金等の短期的な資金については金融機関からの短期借入、設備資金等の長期的な資金については、金融機関からの長期借入及び自己資本での資金調達にて対応していくこととしております。2025/06/23 15:21
資金の流動性については、事業活動に必要な資金の効率的な管理により流動性の確保を行っておりますが、ロシアによるウクライナ侵攻やロシアに対する各国政府の経済制裁に対する影響による資金繰り悪化に備え、金融機関と2,000百万円のコミットメントライン契約を行い、機動的かつ安定的な調達手段の確保を行っております。
④ 経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等