無形固定資産
連結
- 2019年3月31日
- 5億6500万
- 2020年3月31日 +13.98%
- 6億4400万
個別
- 2019年3月31日
- 4億3300万
- 2020年3月31日 +21.02%
- 5億2400万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
定額法によっております。ただし、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2023/07/31 15:08 - #2 設備投資等の概要
- 1【設備投資等の概要】2023/07/31 15:08
当連結会計年度の設備投資の総額(有形固定資産及び無形固定資産計上ベース)は1,320百万円となりました。主な設備投資としましては、射出成形機大型機組立工場の建設、生産管理システムの改修及び拡販のためのモニター機及び展示機などであります。
(注) 当社グループは、経営上の意思決定及び業績の評価は単一セグメントにより行っており、複数の設備が多種の製品の生産並びに販売に係わっていることから、製品別に区分することが不可能であるため製品別の記載を省略しております。 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物付属設備及び構築物については、定額法を採用しております。2023/07/31 15:08
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。ただし、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 子会社株式及び関連会社株式
移動平均法による原価法によっております。
2.デリバティブの評価基準及び評価方法
時価法によっております。
3.たな卸資産の評価基準及び評価方法
(1)製品・仕掛品
個別法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)によっております。2023/07/31 15:08 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。ただし、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2023/07/31 15:08