純資産
連結
- 2018年3月31日
- 161億5200万
- 2019年3月31日 +5.47%
- 170億3600万
- 2020年3月31日 +7.83%
- 183億7000万
個別
- 2018年3月31日
- 128億9000万
- 2019年3月31日 +6.53%
- 137億3200万
- 2020年3月31日 +9.95%
- 150億9800万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 決算日の市場価格等に基づく時価法によっております。2023/07/31 15:08
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法によっております。)
時価のないもの - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 利益につきましては、第3四半期連結累計期間以降の売上高が減少したことから生産操業度低下による固定費回収不足が生じ、営業利益は1,427百万円(前年同期比30.6%減)、経常利益は1,439百万円(同32.7%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は870百万円(同35.2%減)となりました。2023/07/31 15:08
また、当社グループにおける当連結会計年度末の財政状態につきましては、総資産は、28,130百万円(前年同期比950百万円減)、負債は9,760百万円(同2,284百万円減)、純資産は18,370百万円(同1,333百万円増)となりました。
製品別の売上の状況は、次のとおりであります。 - #3 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2023/07/31 15:08
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、記載を省略しております。 - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産及び負債並びに収益及び費用は、在外子会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。2023/07/31 15:08 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (5)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2023/07/31 15:08
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産及び負債並びに収益及び費用は、在外子会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。
(6)重要なヘッジ会計の方法 - #6 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2023/07/31 15:08
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 3.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2023/07/31 15:08
項目 前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 純資産の部の合計額(百万円) 17,036 18,370 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 260 294 (うち非支配株主持分) (260) (294)