純資産
連結
- 2019年3月31日
- 170億3600万
- 2020年3月31日 +7.83%
- 183億7000万
- 2021年3月31日 -1.31%
- 181億3000万
個別
- 2019年3月31日
- 137億3200万
- 2020年3月31日 +9.95%
- 150億9800万
- 2021年3月31日 -2.54%
- 147億1500万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券
その他有価証券
時価のあるもの
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
移動平均法による原価法
② デリバティブ
時価法
③ たな卸資産
通常の販売目的で保有するたな卸資産
評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
a 原材料・貯蔵品
総平均法
b 製品・仕掛品
個別法
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2023/07/31 15:19 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 利益につきましては、売上高が減少したことから営業損失は211百万円(前年同期は営業利益1,427百万円)となりました。また、経常損失は101百万円(前年同期は経常利益1,439百万円)、親会社株主に帰属する当期純損失は244百万円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純利益870百万円)となりました。2023/07/31 15:19
また、当社グループにおける当連結会計年度末の財政状態につきましては、総資産は、28,578百万円(前年同期比447百万円増)、負債は10,448百万円(同687百万円増)、純資産は18,130百万円(同240百万円減)となりました。
製品別の売上の状況は、次のとおりであります。 - #3 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2023/07/31 15:19
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、記載を省略しております。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (5)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2023/07/31 15:19
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産及び負債並びに収益及び費用は、在外子会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。
(6)重要なヘッジ会計の方法 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 決算日の市場価格等に基づく時価法によっております。2023/07/31 15:19
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法によっております。)
時価のないもの - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 3.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2023/07/31 15:19
項目 前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) 純資産の部の合計額(百万円) 18,370 18,130 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 294 285 (うち非支配株主持分) (294) (285)