繰延税金資産
連結
- 2022年3月31日
- 3億8900万
- 2023年3月31日 -44.73%
- 2億1500万
個別
- 2022年3月31日
- 5億2700万
- 2023年3月31日 -20.49%
- 4億1900万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2023/08/23 16:08
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2022年3月31日) 当事業年度(2023年3月31日) 繰延税金資産 未払賞与 140百万円 125百万円 繰延税金負債合計 △364 〃 △383 〃 繰延税金資産(負債)の純額 527百万円 419百万円 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2023/08/23 16:08
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注1)税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 繰延税金資産 未払賞与 166百万円 147百万円 繰延税金負債合計 △687 〃 △750 〃 繰延税金資産(負債)の純額 389百万円 215百万円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- c.繰延税金資産2023/08/23 16:08
繰延税金資産については、将来の課税所得の見込み及び事業計画に基づき、回収可能性を十分に検討し、回収可能な額を計上しております。なお、すでに計上した繰延税金資産については、その実現可能性について毎期検討し、内容の見直しを行っておりますが、将来の課税所得の見込みの変化やその他の要因に基づき繰延税金資産の実現可能性の評価が変更された場合、繰延税金資産の取崩又は追加計上により親会社株主に帰属する当期純利益が変動する可能性があります。
d.製品保証引当金 - #4 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2023/08/23 16:08
繰延税金資産の回収可能性
(1)当事業年度の財務諸表に計上した金額