営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年12月31日
- 1億1400万
- 2016年12月31日
- -1億5500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、印刷・製本、不動産賃貸事業等を含んでおります。2017/02/13 10:39
2 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、印刷・製本、不動産賃貸事業等を含んでおります。
2 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と一致しております。2017/02/13 10:39 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の下で当社グループは、国内外における各種プラント設備および乾燥機、分離機、ろ過機、ガスホルダ等の単体機器の営業活動を展開してまいりました。特に国内外の食品分野への単体機器の営業活動や、化学分野における設備投資需要や更新需要の取り込みに注力してまいりました。また、環境関連においては、国内および海外向けに廃液燃焼システムや廃酸処理設備、固形廃棄物焼却設備等の営業活動を展開してまいりました。2017/02/13 10:39
その結果、当第3四半期連結累計期間における産業事業の受注高は188億39百万円(前年同期比115億88百万円の減少)となり、売上高は184億62百万円(前年同期比19億75百万円の減収)となりました。営業利益は3億41百万円(前年同期比40百万円の減益)となりました。
(その他)