営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年3月31日
- 54億8500万
- 2017年3月31日 -36.04%
- 35億800万
個別
- 2016年3月31日
- 16億4400万
- 2017年3月31日 -56.08%
- 7億2200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント売上高の調整額△270百万円は、セグメント間取引の消去によるものであります。2017/06/27 13:06
3 セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と一致しております。
4 セグメント資産は、事業セグメントに資産を配分していないため、記載しておりません。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、印刷・製本、不動産賃貸事業等を含んでおります。
2 セグメント売上高の調整額△295百万円は、セグメント間取引の消去によるものであります。
3 セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と一致しております。
4 セグメント資産は、事業セグメントに資産を配分していないため、記載しておりません。2017/06/27 13:06 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。2017/06/27 13:06
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部売上高および振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #4 業績等の概要
- その結果、当連結会計年度における当社グループの業績は次のとおりとなりました。2017/06/27 13:06
受注高は744億29百万円(前期比7.3%減)、売上高は698億62百万円(前期比7.8%減)となりました。また、損益面につきましては、営業利益は35億8百万円(前期比36.0%減)、経常利益は38億42百万円(前期比30.5%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は21億69百万円(前期比29.0%減)となりました。
*1:PFI(Private Finance Initiative) - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2) 目標とする経営指標2017/06/27 13:06
当社グループでは、営業利益を重要な経営指標と位置付け、平成30年3月期の営業利益42億円の達成を目標としております。
(3) 中長期的な会社の経営戦略及び会社の対処すべき課題平成28年3月期(実績) 平成29年3月期(実績) 平成30年3月期(目標値) 営業利益 5,485百万円 3,508百万円 4,200百万円 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (3) 当連結会計年度の経営成績の分析2017/06/27 13:06
当連結会計年度における当社グループの業績は、受注高は前連結会計年度に比べ7.3%減少の744億29百万円となりました。また、売上高は前連結会計年度に比べ7.8%減収の698億62百万円となりました。また、損益面につきましては、営業利益は前連結会計年度に比べ36.0%減益の35億8百万円、経常利益は前連結会計年度に比べ30.5%減益の38億42百万円となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は前連結会計年度に比べ29.0%減益の21億69百万円となりました。
なお、セグメントの経営成績につきましては、「第2 事業の状況 1 業績等の概要 (1) 業績」に記載のとおりであります。