固定資産
連結
- 2019年3月31日
- 513億1900万
- 2019年12月31日 +8.82%
- 558億4300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2020/02/10 9:09
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。 - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2020/02/10 9:09
- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2020/02/10 9:09
該当事項はありません。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ② 財政状態の状況2020/02/10 9:09
当第3四半期連結会計期間末の資産合計は1,290億15百万円となり、前連結会計年度末に比べ29億76百万円減少しました。これは主に、有形固定資産の増加54億69百万円および仕掛品の増加43億20百万円等はあったものの、売上債権の回収により受取手形及び売掛金が118億97百万円減少したこと等によるものであります。
負債合計は616億18百万円となり、前連結会計年度末に比べ19億47百万円減少しました。これは主に、前受金の増加58億41百万円等はあったものの、支払手形及び買掛金75億17百万円が減少したこと等によるものであります。 - #5 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (追加情報)2020/02/10 9:09
e>当第3四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年12月31日) (固定資産の売却および特別利益の計上について)2019年2月27日に公表しましたとおり、当社市川工場閉鎖後の跡地において三井不動産株式会社と共同で物流施設を開発することに伴い、土地を信託受益権化し、2019年3月期および2022年3月期(物流施設の竣工時)の2度にわたり、その権利の一部を売却いたします。当該固定資産(信託受益権)の売却に伴う売却益につきましては、2019年3月期において27億円を「固定資産売却益」として特別利益に計上しております。2022年3月期においては約53億円を「固定資産売却益」として特別利益に計上する予定です。(1) 売却先 三井不動産株式会社(2) 売却対象の土地 千葉県市川市塩浜(3) 土地面積 82,616㎡(4) 売却後の用途 物流施設なお、売却額および売却対象の面積については、売却先との守秘義務および要請により公表を控えさせて頂きます。(解体撤去引当金繰入額(特別損失)の計上について)物流施設の建設を進める上で、既存建物等の解体撤去費用等が発生することをお知らせしておりますが、今般、計画検討の進捗に伴い、その解体撤去費用等の見通しが立ったことにより、1,122百万円を「解体撤去引当金繰入額」として計上しております。