固定資産
連結
- 2020年3月31日
- 521億5100万
- 2020年12月31日 +26.23%
- 658億3000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2021/02/08 15:07
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。 - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2021/02/08 15:07
- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2021/02/08 15:07
(のれんの金額の重要な変動) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ② 財政状態の状況2021/02/08 15:07
当第3四半期連結会計期間末の資産合計は1,416億68百万円となり、前連結会計年度末に比べ133億27百万円増加しました。これは主に、プライミクス株式会社を連結範囲に含めたこと等による有形固定資産の増加62億28百万円、のれんの増加38億31百万円や株式時価評価に伴う投資有価証券の増加27億11百万円があったこと等によるものです。
負債合計は722億62百万円となり、前連結会計年度末に比べ112億78百万円増加しました。これは主に、支払手形及び買掛金の支払いによる減少63億72百万円等があったものの、当社において買収資金および設備投資資金を金融機関より借入れたこと等により、1年内返済予定の長期借入金22億57百万円増加、長期借入金121億86百万円増加があったこと等によるものです。 - #5 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (追加情報)2021/02/08 15:07
e>当第3四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年12月31日) (固定資産の売却および特別利益の計上について)2019年2月27日に公表しましたとおり、当社市川工場閉鎖後の跡地において三井不動産株式会社と共同で物流施設を開発することに伴い、土地を信託受益権化し、2019年3月期および2022年3月期(物流施設の竣工時)の2度にわたり、その権利の一部を売却いたします。 当該固定資産(信託受益権)の売却に伴う売却益につきましては、2019年3月期において27億円を「固定資産売却益」として特別利益に計上しております。2022年3月期においては約53億円を「固定資産売却益」として特別利益に計上する予定です。 (1) 売却先 三井不動産株式会社 (2) 売却対象の土地 千葉県市川市塩浜 (3) 土地面積 82,616㎡ (4) 売却後の用途 物流施設 なお、売却額および売却対象の面積については、売却先との守秘義務および要請により公表を控えさせて頂きます。(連結納税制度からグループ通算制度への移行に係る税効果会計の適用)当社及び一部の国内連結子会社は、「所得税法等の一部を改正する法律」(2020年法律第8号)において創設されたグループ通算制度への移行及びグループ通算制度への移行にあわせて単体納税制度の見直しが行われた項目については、「連結納税制度からグループ通算制度への移行に係る税効果会計の適用に関する取扱い」(実務対応報告第39号 2020年3月31日)第3項の取扱いにより、「税効果会計に係る会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第28号 2018年2月16日)第44項の定めを適用せず、繰延税金資産及び繰延税金負債の額について、改正前の税法の規定に基づいております。(新型コロナウィルス感染症拡大に伴う会計上の見積りについて)新型コロナウィルス感染症拡大の影響に関する会計上の見積りにおいて、当連結会計年度の第1四半期報告書の(追加情報)に記載いたしました仮定について重要な変更はありません。