- #1 有形固定資産等明細表(連結)
- 当期増加額」及び「当期減少額」のうち主なものは、次のとおりであります。
建物及び建設仮勘定の当期増加額は、主として技術開発センター(M-TECH)関連設備の取得によるものであり、工具、器具及び備品の減少の主なものは、パソコン一式の売却であります。2026/06/24 11:17 - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(表示方法の変更)
前事業年度において、有形固定資産の「その他」に含めて表示していた「建設仮勘定」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記しております。なお、前事業年度の貸借対照表については、当該表示方法の変更を反映した組替後の数値を記載しております。
2026/06/24 11:17- #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(表示方法の変更)
前連結会計年度において、有形固定資産の「その他」に含めて表示していた「建設仮勘定」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記しております。なお、前連結会計年度の連結貸借対照表については、当該表示方法の変更を反映した組替後の数値を記載しております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、有形固定資産の「その他」に表示していた37,198千円は、「建設仮勘定」37,198千円として組み替えております。
2026/06/24 11:17- #4 設備の新設、除却等の計画(連結)
なお、2026年4月10日(金)をもって稼働開始となりましたので、当センターを基点に研究開発機能の強化と新技術の創出を加速してまいります。
当該設備は、産業機械関連事業における研究開発・試験機能の強化を目的としたものであり、上記「設備投資等の概要」に記載の建設仮勘定281百万円は、主として当該設備に係る支出であります。完成後の生産能力への重要な影響はありません。
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