- 6334
- 2026/09/04
- 時価
- 55億円
- PER 予
- 52.87倍
- 2010年以降
- 赤字-186.44倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.99倍
- 2010年以降
- 0.35-4.84倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.22%
- ROE 予
- 3.77%
- ROA 予
- 1.76%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) セグメント利益又はセグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2017/08/08 14:06
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (注) セグメント利益又はセグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2017/08/08 14:06
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、太陽光関連事業に関しましては、当社は太陽光発電システムの販売、施工から保守・メンテナンスまで対応する一貫した体制をとっておりますが、本年に本格参入いたしましたディベロップ事業(「一般投資家向けの投資商品としての太陽光発電設備区画分譲販売」以下同じ。)の拡販に鋭意努力してまいりました。2017/08/08 14:06
この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は983百万円(前年同四半期比53.4%増)と大幅に伸長し、営業利益は63百万円(前年同四半期は営業損失53百万円)、経常利益は61百万円(前年同四半期は経常損失51百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は53百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失53百万円)となり、前年同四半期の赤字決算から一転し、当第1四半期は黒字決算を達成することができました。
今後も、前述の事業計画の各事業における諸施策を継続的に実施するとともに、利益率アップのためのコストダウンや諸経費の削減・圧縮に傾注し、目標数値を達成すべく全社を挙げ邁進する所在であります。