6334 明治機械

6334
2026/03/18
時価
45億円
PER 予
18.33倍
2010年以降
赤字-50.97倍
(2010-2025年)
PBR
1.49倍
2010年以降
0.35-4.84倍
(2010-2025年)
配当 予
1.5%
ROE 予
8.11%
ROA 予
4.15%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注) セグメント利益又はセグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2022/02/14 16:14
#2 セグメント表の脚注(連結)
(注) セグメント利益又はセグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と一致しております。
2022/02/14 16:14
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような状況のもと、当社は、受注済の大型プラント工事を着実に進行させ、当連結会計年度末までが工期となる主に中小型工事の工程管理・人員配置等に目途をつけるとともに、得意先企業・業界団体等から中長期的な業界動向をふまえた設備投資計画に関する情報収集を強化することにより、来年度以降のプラント工事や各種機械製品の受注強化にも努めてまいりました。また、さらなる地域密着営業の深化、産業機械関連事業顧客への付加価値のある環境資材の提案力強化、効率化・コスト削減を目的として、営業体制・営業所配置の見直し等の組織再編を実施いたしました。また、2021年12月には、協力会社とのパートナー関係を強化すべく、明治機械協力会を発足し、連携強化への布石を打ち出しました。
この結果、当第3四半期連結累計期間における当社の連結売上高は5,081百万円(前年同四半期は9,361百万円)となりました。また、損益面に関しましては、営業損失16百万円(前年同四半期は40百万円の営業利益)、経常損失33百万円(前年同四半期は51百万円の経常利益)となり、栃木県からの県道拡張による足利事業所の一部土地収用要請に伴う固定資産売却益284百万円ほか減損損失40百万円を計上し、親会社株主に帰属する四半期純利益は、法人税等を差引き、195百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益297百万円)となりました。
当第3四半期連結累計期間におけるセグメント別の業績は次のとおりであります。
2022/02/14 16:14

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。