売上高
連結
- 2022年3月31日
- 5129万
- 2023年3月31日 -65.88%
- 1750万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法2024/06/03 15:15
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、連結財務諸表の作成方法と概ね同一であります。また、報告セグメントの利益は営業利益であります。 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2024/06/03 15:15
顧客の名称又は氏名 売上高(千円) 関連するセグメント名 ホクレンくみあい飼料株式会社、ホクレンくみあい・雪印飼料株式会社 1,081,112 産業機械関連事業 株式会社サタケ 1,075,590 産業機械関連事業 ジェイエイ北九州くみあい飼料株式会社 1,019,216 産業機械関連事業 - #3 事業等のリスク
- (1)顧客の設備投資動向について2024/06/03 15:15
当社グループの主力事業であるプラント工事請負や産業機械製造販売におきましては、主要顧客である飼料・製粉業界の設備投資が減少した場合には、当社グループの受注高・売上高に影響を及ぼし、当社グループの業績に影響を与える可能性があります。
(2)競争激化による影響について - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、連結財務諸表の作成方法と概ね同一であります。また、報告セグメントの利益は営業利益であります。2024/06/03 15:15 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えているため、記載を省略しております。2024/06/03 15:15 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- b. 経営成績2024/06/03 15:15
当社グループの連結の売上高は6,306百万円(前連結会計年度は7,591百万円)となりました。また、損益面に関しましては、営業利益188百万円(前連結会計年度は321百万円の営業利益)、経常利益231百万円(前連結会計年度は93百万円の経常利益)となり、親会社株主に帰属する当期純利益は、本社ビルの売却、保有有価証券の売却による特別損益の計上があり、さらに法人税等を差引き、1,764百万円(前連結会計年度は117百万円の親会社株主に帰属する当期純損失)となりました。
セグメント毎の経営成績については、次のとおりです。 - #7 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- 当社は、東京都において、賃貸用のオフィスビル(土地を含む)等を有しておりましたが、当連結会計年度中においてその全てを譲渡いたしました。2024/06/03 15:15
前連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は30,789千円(賃貸収益は売上高に、主な賃貸費用は営業費用に計上)であります。
当連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は3,271千円(賃貸収益は売上高に、主な賃貸費用は営業費用に計上)であります。 - #8 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 2024/06/03 15:15
(2)会計上の見積りの内容について財務諸表利用者の理解に資するその他の情報前事業年度 当事業年度 一定の期間にわたり認識した売上高 4,892,881 3,909,099
産業機械関連事業における収益認識について - #9 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 2024/06/03 15:15
(2)会計上の見積りの内容について連結財務諸表利用者の理解に資するその他の情報前連結会計年度 当連結会計年度 一定の期間にわたり認識した売上高 4,892,881 3,909,099
当社グループの産業機械関連事業のうち請負工事の収益認識において、一定の期間にわたり充足される履行義務については、履行義務の充足に係る進捗度を見積もり、当該進捗度に基づき収益を一定の期間にわたり認識しています。 - #10 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1 顧客との契約から生じる収益2024/06/03 15:15
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。