営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年6月30日
- -5億7028万
- 2014年6月30日
- -1億2851万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2014/08/14 9:25
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない親会社の一般管理費であります。(単位:千円) 全社費用(注) △395,460 四半期連結損益計算書の営業損失(△) △570,281
3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 事業等のリスク
- また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。2014/08/14 9:25
当社グループは、折からの受注不振により、前連結会計年度までに6期連続の営業損失を計上しております。また当第1四半期連結累計期間においても1億28百万円の営業損失を計上しており、現時点においては、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。ただし、「3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(5)」に記載のとおり、当該事象又は状況を解消し、改善するための具体的な対応策をとっていることから、当第1四半期連結累計期間の末日現在において、継続企業の前提に関する重要な不確実性が認められるまでには至っていないと判断しております。 - #3 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2 報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2014/08/14 9:25
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない親会社の一般管理費であります。(単位:千円) 全社費用(注) △395,460 四半期連結損益計算書の営業損失(△) △570,281 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 《営業損益》2014/08/14 9:25
損益面では、設計、製造の各方面で変動費、固定費のコストダウンに努めましたが、当第1四半期連結累計期間の営業損失は1億28百万円(前年同四半期は営業損失5億70百万円)となりました。
《経常損益》