- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高に与える影響は軽微であります。また、営業利益及び利益剰余金の当期首残高に与える影響はありません。
収益認識会計基準等を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形及び売掛金」は、当第1四半期連結会計期間より「受取手形、売掛金及び契約資産」に、「流動負債」に表示していた「前受金」は、当第1四半期連結会計期間より「契約負債」に含めて表示することとしました。
(時価の算定に関する会計基準)
2021/08/13 15:01- #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。
2021/08/13 15:01- #3 担保に供している資産の注記(連結)
※1.担保に供している資産及び担保に係る債務
(1) 担保に供している資産
2021/08/13 15:01- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(2) 財政状態の分析
当第1四半期連結会計期間末における総資産は前連結会計年度末に比べ6億2千4百万円減少し、159億3百万円となりました。
資産の部では、受取手形、売掛金及び契約資産(前年度においては受取手形及び売掛金)の減少等により流動資産が5億8千4百万円減少し122億6百万円となり、固定資産は3千9百万円減少し36億9千7百万円となりました。
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