純資産
連結
- 2021年3月31日
- 87億4792万
- 2022年3月31日 -8.55%
- 80億27万
- 2023年3月31日 +6.59%
- 85億2722万
個別
- 2021年3月31日
- 51億2462万
- 2022年3月31日 -18.22%
- 41億9115万
- 2023年3月31日 +3.86%
- 43億5300万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券
その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等
移動平均法による原価法
② 棚卸資産
通常の販売目的で保有する棚卸資産
評価基準は原価法(連結貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
仕掛品 ……個別法による原価法
原材料・貯蔵品……移動平均法による原価法
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2024/04/30 9:32 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における固定負債の残高は、27億7千6百万円(前年同期は29億2百万円)となり、1億2千5百万円減少しました。退職給付に係る負債の減少(28億5千2百万円から27億1千9百万円へ1億3千3百万円減少)等が要因であります。2024/04/30 9:32
(純資産)
当連結会計年度末における純資産の残高は、85億2千7百万円(前年同期は80億円)となり、5億2千6百万円増加しました。親会社株主に帰属する当期純利益5億5千8百万円の計上で利益剰余金が増加したことが主な要因であります。 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (5) 重要な外貨建資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2024/04/30 9:32
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外連結子会社の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。
(6) 在外連結子会社の会計処理基準 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 1.1株当たり純資産額2024/04/30 9:32
2.1株当たり当期純利益金額又は1株当たり当期純損失金額前連結会計年度末(2022年3月31日) 当連結会計年度末(2023年3月31日) 連結貸借対照表の純資産の部の合計額(千円) 8,000,274 8,527,224 普通株式に係る純資産額(千円) 7,030,824 7,534,889