受取手形
連結
- 2022年3月31日
- 1億1379万
- 2023年3月31日 -32.35%
- 7698万
有報情報
- #1 受取手形、売掛金及び契約資産の金額の注記(連結)
- ※4.受取手形、売掛金及び契約資産のうち、顧客との契約から生じた債権及び契約資産の金額は、それぞれ以下のとおりであります。2024/04/30 9:32
前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 受取手形 113,794 千円 76,981 千円 売掛金 2,569,590 千円 1,141,919 千円 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (流動資産)2024/04/30 9:32
当連結会計年度末における流動資産の残高は、115億4千万円(前年同期は104億9千5百万円)となり、10億4千4百万円増加しました。現金及び預金の増加(22億7千9百万円から62億5千5百万円へ39億7千5百万円増加)および受取手形、売掛金及び契約資産の減少(66億2千7百万円から36億1百万円へ30億2千5百万円減少)が主な要因であります。
(固定資産) - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 金融商品の内容及びそのリスク2024/04/30 9:32
営業債権である受取手形及び売掛金は、顧客の信用リスクに晒されております。また、グローバルに事業を展開していることから生じている外貨建ての営業債権は、為替の変動リスクに晒されています。有価証券及び投資有価証券は、主に取引先企業との業務又は資本提携等に関連する株式であり、市場価格の変動リスクに晒されております。
営業債務である支払手形及び買掛金は、ほとんどが1年以内の支払期日であります。また、その一部には、原料等の輸入に伴う外貨建てのものがあり、為替の変動リスクに晒されていますが、恒常的に同じ外貨建ての売掛金残高の範囲内にあります。