太平製作所(6342)の四半期純利益又は四半期純損失(△)の推移 - 第三四半期
連結
- 2009年12月31日
- -4億8681万
- 2010年12月31日
- -3億8377万
- 2011年12月31日
- 5億3676万
- 2012年12月31日 -88.72%
- 6055万
- 2013年12月31日
- -2億1409万
- 2014年12月31日
- 1149万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等以外の正当な理由による会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- (税金費用の計算方法の変更)2024/02/09 14:30
税金費用については、従来、原則的な方法により計算しておりましたが、四半期決算の対応を迅速かつ効率的に行うため、第1四半期連結会計期間より連結会計年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前四半期純利益に当該見積実効税率を乗じて計算する方法に変更しております。
なお、この変更による影響は軽微であるため、遡及適用は行っておりません。 - #2 四半期特有の会計処理、四半期連結財務諸表(連結)
- (税金費用の計算)2024/02/09 14:30
税金費用については、当第3四半期連結会計期間を含む連結会計年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前四半期純利益に当該見積実効税率を乗じて計算しております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のなか、当社は国内外への営業活動に加えて当社ブランドおよび機械認知度の向上を目指した取り組みを推し進めるとともに、既存機械の改良や新建材の製造などに係る新たな技術の開発に取り組んでまいりました。2024/02/09 14:30
これらの結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高は6,216百万円(前年同四半期比33.1%増)となりました。損益面につきましては、国内および海外での展示会出展に伴う広告宣伝費の計上などにより販売費及び一般管理費は増加したものの、営業利益は893百万円(前年同四半期比83.8%増)、経常利益は909百万円(前年同四半期比78.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は612百万円(前年同四半期比75.3%増)となりました。
セグメントの経営成績は次のとおりであります。 - #4 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2024/02/09 14:30
1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日至 2023年12月31日) 1株当たり四半期純利益 250円03銭 438円64銭 (算定上の基礎) 親会社株主に帰属する四半期純利益(千円) 349,248 612,072 普通株主に帰属しない金額(千円) - - 普通株式に係る親会社株主に帰属する四半期純利益(千円) 349,248 612,072 普通株式の期中平均株式数(千株) 1,396 1,395