6342 太平製作所

6342
2026/05/08
時価
40億円
PER 予
10.08倍
2010年以降
赤字-797.1倍
(2010-2025年)
PBR
0.48倍
2010年以降
0.34-1.47倍
(2010-2025年)
配当 予
2.98%
ROE 予
4.8%
ROA 予
3.59%
資料
Link
CSV,JSON

太平製作所(6342)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 住宅建材事業の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年3月31日
4467万
2013年6月30日 -86.73%
592万
2013年9月30日 +236.08%
1992万
2013年12月31日 +118.21%
4348万
2014年3月31日 +22.29%
5317万
2014年6月30日 -79.91%
1068万
2014年9月30日 +87.8%
2006万
2014年12月31日 +6.75%
2141万
2015年3月31日 +18.08%
2529万
2015年6月30日 -51.91%
1216万
2015年9月30日 -48.43%
627万
2015年12月31日 +128.78%
1434万
2016年3月31日 +167.68%
3841万
2016年6月30日 -74.21%
990万
2016年9月30日 +69.33%
1677万
2016年12月31日 +35.83%
2278万
2017年3月31日 +80.65%
4115万
2017年6月30日 -89.61%
427万
2017年9月30日
-366万
2017年12月31日
1944万
2018年3月31日 +96.55%
3821万
2018年6月30日 -89.24%
411万
2018年9月30日 -89.86%
41万
2018年12月31日 +999.99%
534万
2019年3月31日 +213.76%
1677万
2019年6月30日 +86.78%
3133万
2019年9月30日 +51.3%
4741万
2019年12月31日 +34.85%
6393万
2020年3月31日 +10.48%
7062万
2020年6月30日
-1754万
2020年9月30日 -14.68%
-2011万
2020年12月31日
-847万
2021年3月31日 -88.73%
-1599万
2021年6月30日
1047万
2021年9月30日 +412.24%
5367万
2021年12月31日 +62.1%
8701万
2022年3月31日 +19.46%
1億394万
2022年6月30日 -91.27%
907万
2022年9月30日 +202.1%
2742万
2022年12月31日 -5.76%
2584万
2023年3月31日 -23.99%
1964万
2023年6月30日
-3645万
2023年9月30日 -22.18%
-4454万
2023年12月31日 -6.42%
-4740万
2024年3月31日 -32.43%
-6277万
2024年9月30日
-815万
2025年3月31日
-807万
2025年9月30日
1061万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
したがって、当社は「合板機械事業」、「木工機械事業」、「住宅建材事業」の3つを報告セグメントとしております。
「合板機械事業」は、ナイフ研磨機、ドライヤー、ホットプレス等を生産しております。「木工機械事業」は、チッパー、フィンガージョインター、スキャナー装置等を生産しております。「住宅建材事業」は、ツーバイフォー工法住宅用建設資材(木質パネル)等を生産しております。
2025/06/25 11:00
#2 事業の内容
木工機械事業(株式会社太平製作所大阪工場) …………… 木工機械を製造・販売しております。
住宅建材事業(太平ハウジング株式会社可児工場) ……… 住宅用建材を製造・販売しております。
[事業系統図]
2025/06/25 11:00
#3 会計方針に関する事項(連結)
時点で充足される履行義務
合板機械事業及び木工機械事業においては、標準仕様に基づく製品や部品の販売及び、機械の改造や修理など納期がごく短い請負契約については、顧客への引渡時又は検収時に履行義務が充足されると判断していることから、当該時点で収益を認識しております。
住宅建材事業においては、主にツーバイーフォー工法住宅の構造躯体(パネル)の製造販売を行っております。これら製品の製造は納期がごく短く、顧客への引渡時に支配の移転が完了し、履行義務が充足されると判断していることから、当該時点で収益を認識しております。2025/06/25 11:00
#4 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
前連結会計年度(自2023年4月1日 至2024年3月31日)
(単位:千円)
報告セグメント
合板機械事業木工機械事業住宅建材事業
一時点で移転される財1,146,560434,422840,3482,421,331
当連結会計年度(自2024年4月1日 至2025年3月31日)
(単位:千円)
報告セグメント
合板機械事業木工機械事業住宅建材事業
一時点で移転される財726,332438,8231,101,6022,266,758
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報
2025/06/25 11:00
#5 従業員の状況(連結)
(1)連結会社の状況
2025年3月31日現在
木工機械事業45
住宅建材事業36
報告セグメント計156
(注)1.従業員数は就業人員であります。
2.全社(共通)として記載されている従業員数は、管理部門に所属しているものであります。
2025/06/25 11:00
#6 研究開発活動
なお、当連結会計年度における研究開発活動において、大きな変更はありません。
(3)住宅建材事業
当社の子会社である太平ハウジング株式会社は、ツーバイフォー工法住宅の構造躯体(パネル)の製造販売を行い、構造図設計から建て方施工、現場指導、構造躯体の検査等、一貫システムの運営をしております。
2025/06/25 11:00
#7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
木工機械事業につきましては、集成材の生産にかかる機械ラインの需要を着実に受注へつなげていくとともに、製材・集成材の生産工程において省人化に大きく貢献するTスキャナーの更なる拡販に注力してまいります。また、同事業が持つ技術の米国展開を見据え、その実現に向けた体制整備を進めてまいります。
住宅建材事業につきましては、引き続き2×4建築におけるノウハウを強みに木質パネルの拡販に努めるとともに、見込み原価の精緻化など徹底した原価低減を図ることで利益を生み出す体制の構築に注力してまいります。また、昨年販売を開始したトレーラーハウスにおいて、地域社会への貢献を念頭に活用の幅を広げる改良を進めることで更なる拡販に繋がるよう努めてまいります。
2025/06/25 11:00
#8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度における生産実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。
セグメントの名称当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)前年同期比(%)
木工機械事業(千円)1,809,109133.7
住宅建材事業(千円)1,097,466130.6
合計(千円)7,949,66892.2
(注)1.金額は販売価格で算出しており、セグメント間の取引については相殺消去しております。
2.外注加工による生産を含んでおります。
2025/06/25 11:00
#9 設備投資等の概要
また、調達方法がリースによるものも区分せず記載しております。
合板機械事業においては、太陽光発電システム(蓄電システム含む)の設置80百万円、ボイラー設備の更新66百万円、変電設備の更新21百万円、車両の取得12百万円、機械装置及び工具の取得19百万円、器具備品の取得22百万円、業務システムの更新25百万円、ホームページの更新7百万円を実施いたしました。木工機械事業においては、機械装置の取得13百万円、器具備品の取得5百万円を実施いたしました。住宅建材事業においては、機械装置の取得4百万円を実施いたしました。
2025/06/25 11:00
#10 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
合板機械事業及び木工機械事業においては、標準仕様に基づく製品や部品の販売及び、機械の改造や修理など納期がごく短い請負契約については、顧客への引渡時又は検収時に履行義務が充足されると判断していることから、当該時点で収益を認識しております。
住宅建材事業においては、主にツーバイーフォー工法住宅の構造躯体(パネル)の製造販売を行っております。これら製品の製造は納期がごく短く、顧客への引渡時に支配の移転が完了し、履行義務が充足されると判断していることから、当該時点で収益を認識しております。
②一定期間にわたり充足される履行義務
2025/06/25 11:00

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。