営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年6月30日
- 511万
- 2015年6月30日 +999.99%
- 5億6295万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2015/08/10 16:55
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費用であります。利 益 金 額 報告セグメント計全社費用(注) 32,443△27,331 四半期連結損益計算書の営業利益 5,111
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:千円)2015/08/10 16:55
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費用であります。利 益 金 額 報告セグメント計全社費用(注) 593,572△30,615 四半期連結損益計算書の営業利益 562,956 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第1四半期連結累計期間におけるわが国経済は、企業収益や雇用・所得環境の改善などにより緩やかな回復基調が見られましたが、円安に伴う物価上昇の影響や新興国経済の成長鈍化、ギリシャ債務問題など、依然として先行き不透明な状況が続いております。また、設備投資については、住宅着工戸数が前年度に比べプラスに転じていることから増加傾向にありますが、いまだ力強さに欠ける状況となっております。2015/08/10 16:55
このような状況のなか、当社グループといたしましては、オンリーワンの開発機械をナンバーワンに押し上げるため、機械の販売促進や改良改善等、業務の効率化に努めてまいりました結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は3,303百万円(前年同四半期比220.1%増)となりました。利益につきましては、売上の増加とコスト削減により営業利益は562百万円(前年同四半期は5百万円の営業利益)、経常利益は563百万円(前年同四半期は7百万円の経常利益)、親会社株主に帰属する四半期純利益は377百万円(前年同四半期は15百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。