営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年12月31日
- 4億8607万
- 2023年12月31日 +83.82%
- 8億9349万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2024/02/09 14:30
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費用であります。利 益 金 額 報告セグメント計未実現利益の消去全社費用(注) 556,985203△71,110 四半期連結損益計算書の営業利益 486,078
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:千円)2024/02/09 14:30
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費用であります。利 益 金 額 報告セグメント計未実現利益の消去全社費用(注) 966,5628△73,071 四半期連結損益計算書の営業利益 893,499 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のなか、当社は国内外への営業活動に加えて当社ブランドおよび機械認知度の向上を目指した取り組みを推し進めるとともに、既存機械の改良や新建材の製造などに係る新たな技術の開発に取り組んでまいりました。2024/02/09 14:30
これらの結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高は6,216百万円(前年同四半期比33.1%増)となりました。損益面につきましては、国内および海外での展示会出展に伴う広告宣伝費の計上などにより販売費及び一般管理費は増加したものの、営業利益は893百万円(前年同四半期比83.8%増)、経常利益は909百万円(前年同四半期比78.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は612百万円(前年同四半期比75.3%増)となりました。
セグメントの経営成績は次のとおりであります。