中西金属工業の有形固定資産及び無形固定資産の増加額 - 軸受保持器の推移 - 全期間
連結
- 2013年3月31日
- 37億1847万
- 2013年9月30日 -64.64%
- 13億1497万
- 2014年3月31日 +135.71%
- 30億9946万
- 2014年9月30日 -51.16%
- 15億1381万
- 2015年3月31日 +121.14%
- 33億4772万
- 2015年9月30日 -60.9%
- 13億905万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) セグメント資産の調整額16,319,004千円には、各報告セグメントに配分していない全社(共通)資産16,889,942千円及びその他の調整額△570,938千円が含まれております。全社(共通)資産は、主に報告セグメントに帰属しない親会社本社に係る資産であります。2015/06/26 14:35
(3) 減価償却費の調整額194,584千円ならびに有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額439,676千円は、主に報告セグメントに帰属しない親会社本社に係る減価償却費ならびに有形固定資産及び無形固定資産の増加額であります。
3 セグメント利益は、連結損益計算書の営業損益ベースの数値であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額△2,225,582千円には、セグメント間取引消去3,649千円、各報告セグメントに配分していない全社(共通)費用△2,229,231千円が含まれております。全社(共通)費用は、主に報告セグメントに帰属しない親会社本社の管理部門に係る費用であります。
(2) セグメント資産の調整額16,784,040千円には、各報告セグメントに配分していない全社(共通)資産16,958,243千円及びその他の調整額△174,203千円が含まれております。全社(共通)資産は、主に報告セグメントに帰属しない親会社本社に係る資産であります。
(3) 減価償却費の調整額245,160千円ならびに有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額251,774千円は、主に報告セグメントに帰属しない親会社本社に係る減価償却費ならびに有形固定資産及び無形固定資産の増加額であります。
3 セグメント利益は、連結損益計算書の営業損益ベースの数値であります。2015/06/26 14:35 - #3 事業の内容
- なお、次の3セグメントは「第5 経理の状況 1 (1)連結財務諸表等 注記事項」に掲げるセグメント情報の区分と同一です。2015/06/26 14:35
(軸受保持器)
当セグメントにおいては、軸受保持器、金型及び各種プレス加工品の製造販売を行っております。 - #4 報告セグメントの概要(連結)
- 当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。2015/06/26 14:35
当社は、事業部を基礎とした製品及びサービス別のセグメントから構成されており、「軸受保持器」「コンベア」の2つを報告セグメントとしております。
「軸受保持器」は、主に自動車や産業用機械に組み込まれるベアリング・リテーナー等の製造販売をしております。「コンベア」は、主に自動車生産ラインのコンベア、自動制御装置及び運搬具等の製造販売をしております。 - #5 従業員の状況(連結)
- 平成27年3月31日現在2015/06/26 14:35
(注) 1 従業員数は就業人員であり、臨時従業員数は[ ]内に年間の平均人員を外数で記載しております。セグメントの名称 従業員数(人) 軸受保持器 2,034 [ 928 ] コンベア 751 [ 168 ]
2 前連結会計年度末に比べ従業員数が315名増加しておりますが、主として㈱須田商事及びイーグローバレッジ㈱を連結子会社としたことによるものであります。 - #6 生産、受注及び販売の状況
- 当連結会計年度における生産実績をセグメントごとに示すと、次のとおりです。2015/06/26 14:35
(注) 1 金額は、販売価格によっております。セグメントの名称 生産高(千円) 前年同期比(%) 軸受保持器 47,161,106 +13.1 コンベア 23,570,801 +17.6
2 上記金額には、消費税等は含まれておりません。 - #7 研究開発活動
- 当連結会計年度における研究開発の状況は次の通りです。なお、研究開発費には連結子会社等で行っている基礎研究費用1億3百万円が含まれております。2015/06/26 14:35
(1) 軸受保持器
技術部が中心となり、当社独自の金属プレス加工、樹脂成形、ゴム成形、精密金型の技術を核として、鋭意研究開発を進めております。 - #8 設備投資等の概要
- なお、重要な設備の除却または売却はありません。2015/06/26 14:35
(1) 軸受保持器
当連結会計年度におきましては、国内・海外各工場において製造設備の増設・合理化及び維持更新を中心に総額33億48百万円の設備投資を実施しました。