- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
① 負ののれん発生益の金額 1,085,663千円
② 発生原因 取得時の時価純資産額が取得原価を上回ったためであります。
(5) 企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
2015/09/18 12:51- #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
③純資産
当連結会計年度末の純資産は、前連結会計年度末に比べて73億19百万円(12.9%)増加し、641億14百万円となりました。これは主として、利益剰余金が39億33百万円増加、為替換算調整勘定が23億74百万円増加、その他有価証券評価差額金が9億9百万円増加したこと等によるものであります。
(3) キャッシュ・フローの状況の分析
2015/09/18 12:51- #3 資産の評価基準及び評価方法
時価のあるもの
…期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定しております。)
時価のないもの
2015/09/18 12:51- #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
なお、在外子会社等の資産及び負債、収益及び費用は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び少数株主持分に含めて計上しております。2015/09/18 12:51 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定しております。)
時価のないもの
2015/09/18 12:51- #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
3.1株当たり
純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 項目 | 前連結会計年度(平成26年3月31日) | 当連結会計年度(平成27年3月31日) |
| 純資産の部の合計額 | (千円) | 56,795,085 | 64,113,956 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額 | (千円) | 5,146,376 | 5,253,608 |
| (うち少数株主持分) | (千円) | (5,146,376) | (5,253,608) |
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